スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コクワガタ活動開始

2012コクワガタ活動開始

ここ数日の暖かさで、コクワガタが樹液に現れ始めたと東京のお友達から情報をいただきました。

我が家の玄関で越冬させていたコクワガタの小プラケースを覗いたら・・・昨日まで生体反応ゼロだったケース内に10匹以上のコクワガタがワラワラと動き回っていました。なかにはすでに♀に乗っかってる♂まで(笑
ゼリーも空になっていたので、新しいものを入れてやりました^^

昆虫を飼育していると、この一斉の活動に驚かされることが多いです。

いよいよカブクワシーズン到来ですね♪


にほんブログ村 その他ペットブログ クワガタへ
にほんブログ村
スポンサーサイト

冷やし虫家 管理温度変更覚え書き

2013年
01月01日 19℃ 幼虫:ユダイクスミヤマ オオクワ パキスタンアンタエウス
02月20日 20℃ 幼虫:同上
03月06日 21℃ 幼虫:同上 +カチンアンテ
03月20日 22℃ 幼虫:同上(パキスタンアンテ前蛹出現)

ライト収納ポーチ&GENTOS SuperFireX3 SF-352X3 を単3エネループで使用してみた。



ライト収納と新しくSF-352X3追加
フラッシュライトが増えたので、持ち運びに便利なよう、収納を考えてみました。
WILD-1というアウトドアのお店で販売しているポーチがサイズ的にちょうど良かったので購入。
全面がスポンジで保護されているので、少々の衝撃でも心配なさそう。
中で本体同士が干渉して小傷がつきそうですが、アウトドア用の機材なので問題なしとします(笑
ポケットもついているので、交換用エネループ(単3・単4)が入ります。

そして本日、もう一台ライトが追加になりました↓
GENTOS SuperFireX3 SF-352X3
某ネットショップで、2,476円
最大光束:200ルーメン
最長照射距離:135m
照射角度8~18°
電池寿命:実用点灯約20時間
アルカリ単2電池×2本

この機種もエネループ使用可能ですが、他の機種との大きな違いは単2電池用ということです。この機種は200ルーメンと性能的にはとても魅力的ですが、単3・単4エネループしか持っていない私はこのことで購入を悩みました。。
フラッシュライトを選ぶ際、電池にもこだわられてエネループなどの充電池を使われている方も多いと思います。
この機種は単2アルカリ仕様なので、単3エネループを単2スペーサーに装着して使用することにしました。
単3エネループだと何時間くらい連続使用できるか、明るさはどんな感じになるか気になる方も多いと思いますので、その比較をしてみました。

SF-352X3 アルカリ単2電池

まずは単2アルカリ電池です。昨日ブログでレビュしたLED LENSER(レッドレンザー) P7と明るさは似てますね。
さすが200ルーメン同士です。中心に暗いスポットができるのは、GENTOSシリーズの仕様なのでしょう。

SF-352X3 エネループ単3スペーサー

つぎは単3エネループを単2スペーサーを装着して使用しています。アルカリ電池とほとんど明るさは変わりません。

SF-352X3 エネループ単3スペーサー 4時間後

単3エネループでの点灯から5時間経過した状態です。点灯初期とほとんど明るさは変わらないように思います。
灯火(灯下)採集時、5時間くらい連続使用したとしても、これなら問題なさそうですね。

8時間後

単3エネループでの点灯から8時間経過した状態です。かなり暗くなってきました。
150ルーメンのライトと比較しても暗く・・・おそらく100ルーメンほどではないかと思います。
さすがに電池交換したいですね。


※LED素子は個体差により光色、明るさにバラツキがあります。購入された商品により、多少の誤差等が生じることを予めご承知おきください。エネループ充電池も個体差や使用頻度、充電回数などにより目に見えない個体差があります。この比較/レビューはあくまで私の環境、機材によるものであり、購入を検討されている方の参考程度にお考えいただけるようお願いいたします。購入された製品に関する苦情や責任は負いかねます。


にほんブログ村 その他ペットブログ クワガタへ
にほんブログ村

FLASH LIGHT比較 LEDLENSER/GENTOS

FLASH LIGHT
画像から
LED LENSER P7
GENTOS SuperFireX3 SF-152X3
GENTOS 閃(SENN) SG-325

灯火(灯下)でのクワガタ採集のために購入しました。どうして3台かというと・・・私用、息子用、娘用ということです(笑
ちょうど3台あるので、照射比較などレビューしてみたいと思います。
最長照射距離が100m以上あるモデルで、最長照射が気になる方もいらっしゃるかもしれませんが、今回は夜間の足下を想定してワイドビームで照射した状態を比較したいと思います。

性能など詳細は、省略させていただきました。

LED LENSER P7
・LED LENSER(レッドレンザー) P7
某オクで、3,100円で落札
最大光束:約200ルーメン
最長照射距離:約220m
電池寿命:実用点灯約3時間
アルカリ単4電池×4本



SuperFireX3
・GENTOS SuperFireX3(ジェントス スーパーファイアXキューブ) SF-152X3
某ネットショップで、1,889円
最大光束:150ルーメン
最長照射距離:143m
照射角度8~18°
電池寿命:実用点灯約10時間
アルカリ単3電池×2本



GENTOS SENN
・GENTOS 閃(ジェントス・セン) SG-325
某ネットショップで、1,784円
最大光束:約150ルーメン
最長照射距離:138m
照射角度:8~18°
電池寿命:実用点灯約10時間
アルカリ単4電池×3本


やはり照射角度がもっとも広く、白色で見やすいのは値段の高いLED LENSER P7(以下、P7)かな。

だいたい同じ性能、価格のGENTOS閃SG-325(以下、「閃」)とSuperFireX3(以下、「X3」)を比較してみます。
閃のほうがX3より照射範囲が広いですが、明るく見えるのはX3のほうですね。実際の夜間採集の場面だと・・・どちらのほうが使いやすいでしょうか。光色は閃はやや黄色いです。

P7が総合的にかなり見やすい感じですが、電池寿命が短く、長時間使用時は、途中で電池交換の必要がありそうです。点灯時間の長さと照射範囲の広さを考えると、閃が長時間安心して使える感じでしょうか。X3は白色で明るく見易いので、足下でなく少し距離がある場所を探るのによさそうです。

今回紹介した3機種ともエネループが使用可能です。

持ち運びはP7とX3はそれぞれポーチが付属されています。閃にポーチはありませんが、コンパクトなのでポケットに入れて持ち運びできそうです。

それぞれ一長一短な感じですね♪と、うまくまとめてみました(笑


※LED素子は個体差により光色、明るさにバラツキがあります。購入された商品により、多少の誤差等が生じることを予めご承知おきください。また、この比較/レビューはあくまで私の私感によるものであり、購入を検討されている方は、参考程度にお考えいただけるようお願いいたします。購入された製品に関する苦情や責任は負いかねます。


にほんブログ村 その他ペットブログ クワガタへ
にほんブログ村

WDによくあるダニの発生と対策

ショップさんから通販で購入したダイオウヒラタクワガタWDにダニが発生してしまいました。
WD個体の宿命とも言えるダニの発生と対策、経過を下記にまとめてみました。


WD個体購入!そのときダニは見当たりませんでした 2012年12月26日記事


ダニ発生!気付いたときには・・・ 2013年1月18日記事


針葉樹マットでダニ駆除中 2013年1月21日記事


針葉樹マットの効果で、寄生しているすべてのダニが直接死ぬわけではないように思います。おそらく忌避効果によりダニが繁殖活動を止めてしまうので、数週間という期間の中で新しいダニが発生せず数が減っていくように思います。
たしかな記憶ではないのですが、カブクワに寄生するダニの寿命は2週間ほどだとなにかの記録で見たように記憶しています。なので、その2週間のあいだに新しいダニが発生しなければ、理論上は2週間でダニは居なくなるはずです。
しかし、ダニは上翅の裏側などにも潜み、そこで繁殖している可能性もあるため、最低でも4週間程度は針葉樹マット内で様子を見るのが良いかもしれません(弱った個体には禁忌かもしれませんが)。

針葉樹マットの入ったプラケース側面をよく見ると、カブクワ生体から離れたダニが歩いている姿を見ることがあります。ケース外へ出て、ほかのケースに侵入されても困るので、最低でも週に一度はケースを水洗いして、針葉樹マットを交換すると効果的な駆除になると思います。併せてダニブラシなどで、生体に流水(飼育温度程度の流水)を掛けながらブラシでダニを落としてやりました。生体に流水を掛けるときはお尻側から水をかけると窒息してしまうので気をつけてください。あくまでも自己責任でお願いします。




にほんブログ村 その他ペットブログ クワガタへ
にほんブログ村

幼虫の脱腸(2013.1.12~2.21)

我が家のパラワンヒラタ3齢幼虫が蛹室を作り、間もなく蛹化かな、というタイミングで脱腸になってしまいました。とくに対策はありませんが、経過を下記にまとめてみました。

↓記事名をクリックしていただくとリンク先記事に飛びます。

幼虫の脱腸発見 2013年1月12日記事


脱腸幼虫の経過10日後 2013年1月22日記事


脱腸幼虫の経過1ヶ月後 2013年2月11日記事


脱腸幼虫死亡 2013年2月21日記事





にほんブログ村 その他ペットブログ クワガタへ
にほんブログ村

パラワン幼虫を小プラケース菌糸へ

パワラン小ケースへ

パワランオオヒラタクワガタ幼虫の菌糸瓶交換をしました。
平成23年11月に那須の昆虫館で購入してきた幼虫3頭です。
我が家に来てから1400ccの菌糸瓶で管理していましたが、「冷やし虫家」内で低温飼育管理(18℃)だったせいか、いまいち大きくなってない( ̄_ ̄|||)

とりあえず♂らしい二頭は、小プラケースでの菌糸管理に移行してみます。
♀らしい一頭はマット飼育なので、マット交換しました。

平成23年8月孵化の幼虫なので、間もなく蛹化してしまうかも!?( -`ω-)


にほんブログ村 その他ペットブログ クワガタへ
にほんブログ村

スポラート固定しました

灯火採集機材
スポラートを脚立に取り付けてみました。

固定方法は簡易ですが・・・ちょうナットでボルト固定、表裏両方にワッシャを1枚ずつ
固定表
表はこんな感じ

固定裏
裏はこんな感じ。ワッシャがぎりぎりですね^^;

もう少し良い固定方法はないかと悩んでいましたが、けっきょく一番オーソドックスな方法になりました。
現地での設置時や撤収時に慌てると、スポラートを落としそうで怖いです^^;;
もっと良い方法はないものでしょうか・・・^^;

にほんブログ村 その他ペットブログ クワガタへ
にほんブログ村

小型アルキデスヒラタ長歯型羽化

小型アルキデス長歯

4月2日にアルキデスヒラタクワガタ♂が羽化しました。サイズは・・・( -`ω-)ンー
60mm以下(さらに縮む予感)
( ̄_ ̄|||) どよ~ん
長歯型です。

この個体の同腹兄弟達は、昨年6月に羽化していました(♂は羽化不全で3日で死亡)。この個体はセミ化したのか蛹化せず、温度18度管理の「冷やし虫家」内でもう一冬越した個体になります。

孵化後一年間は玄関に置いた温度管理なしの大型プラケース内のマットで多頭飼育。それから一年は「冷やし虫家」内で18℃菌糸瓶飼育。よく無事に羽化してくれたものです^^;

セミ化した期間に大きく縮み、サイズはかなり小型ですが、低温飼育が長かったせいなのか、長歯型になりました。
我が家で累代失敗したと思っていたアルキデスヒラタ・・・繁殖させるかこのまま観賞用にするかどうしようかな
( -`ω-)ンー

※2012年秋 「ドルクスアントラー」へ旅立っていきました。

にほんブログ村 その他ペットブログ クワガタへ
にほんブログ村

セミ化フローレスギラファ

ギラファ101mm

我慢できず、昨日紹介したセミ化フローレスギラファを蛹室から引っ張りだしてみました。思ったとおり、大顎も太くて立派です^^

測定してみたところ101mmで、私の95mmという予想を大きく嬉しく裏切ってくれました♪

ギラファ飼育している方々は110mmオーバーを目標にされているので、101mmで喜んでいるようでは笑われてしまうかもしれませんが・・・私的にはかなり嬉しいです♪

昨夏生まれた同腹の兄弟を繁殖させ、すでに生まれた幼虫を12匹ほど飼育しているので、この個体は観賞用として長生きさせたいと思います♪

にほんブログ村 その他ペットブログ クワガタへ
にほんブログ村

セミ化幼虫が無事羽化しました。

セミ化ギラファ羽化

我が家でセミ化していたフローレスギラファが無事羽化しました。
同腹兄弟達は昨年8月に羽化していました。
温室内で22度で温度管理していたところ、3月に蛹化→4月2日に羽化しました。

昨秋はかなり大型幼虫でしたが、セミ化の影響なのか、かなり縮んだ幼虫になってました。それでも露天掘りしてみると、同腹の中では一番大きな成虫になっているような!?
同腹よりクワが太いですが、サイズ的には95mmくらいかな^^;
あと数日このままにしておいてから取り出します^^

にほんブログ村 その他ペットブログ クワガタへ
にほんブログ村

カブトムシ/クワガタムシの水蘚(ミズゴケ)飼育

水蘚管理
我が家の成虫管理は、水蘚を使用しています。
画像のプラケースは新しい水蘚へ交換してから1時間ほど経った状態のものです。

まず、水蘚による管理のメリット
①経済的
100円均一やダ○ソーなどで画像の1パックが購入できます。
水蘚は水を吸うことで膨らみますので、ケースに投入するときは、3つまみ~5つまみほどちぎっていれるだけです。水蘚1パックで画像のプラケースなら30ケース以上交換できます。

②交換が楽
カブクワの排泄物でベタベタになったり、細切れのようになったら交換時期です。
古い水蘚をつまんで袋などに捨て、ケースを水洗いするだけ。水洗いしたケースも水分を拭き取らなくて大丈夫で、ケース内に残った水分が新たに投入した水蘚が適度に膨らむのにちょうど良い感じです。
土マット交換のように古いマットがプラケース内壁や角にこびりつくこともほとんどありません。

③保管が楽
残った水蘚は袋をセロテープなどで封をして、ビニール袋に入れておくだけ。使うときはまた開封して使えば大丈夫です。マットのように発酵したとか乾燥したとかで水分調整なども必要ありません。

④雑虫が湧かない
もともと水蘚の中に雑虫が居たことはありません(現在までのところ)。おそらく製造時の乾燥工程で死滅しているのではないでしょうか。使用中、あるいは保管中に線虫やコバエ、ダニなどが湧いたこともありません。ただし、長期間水蘚の交換を怠ったり、外部から侵入してゼリーなどに卵を産んだ場合はその限りではないと思います。

⑤室内で容易に交換できる
室内でのマット交換は、家族(とくに嫁さん)の理解を得にくい方も多いと思います。床に土が散乱したり、ケース内に居たコバエが飛び回る一因にもなります。水蘚だと新しい水蘚を千切る際に多少床に落ちますが、交換後にちょっと掃除機をかける程度で終わります。

水蘚のデメリット
①幼虫飼育、産卵には使えない
当然ですが、マット生みの種などの産卵マットには使えません。産卵木投入で、転倒防止用にはむいているかもしれません。当然ながら幼虫飼育にも使えません。

②交換サイクルがマットより短い
水蘚交換サイクルはおよそ7日~14日ほど。カブトムシの場合はエサの量も多く、比例して排泄物も多いのでさらに交換サイクルは短いです。
カブトや大型クワの場合、足の力も強くマットが細切れになってしまうのが早いです。

具体的に我が家の水蘚飼育秘伝手順です。

①成虫やエサを取り出してから、プラケース内の古い水蘚をつまみ出し、ビニール袋やコンビニ袋に捨てます。プラケース内に細かく残ったカス等は洗面台ですすぎ、トイレに流します(詰まりの可能性など、あくまでも自己責任でお願いします。我が家は今までのところ詰まったことはありません)。フィルターなどが付いている洗面台に流すのはとても危険だと思います。あくまでも洗面台ですすいで、水蘚のカスやゼリーのカスをトイレに流すという感じです。
また、成虫を取り出す際は、フセツ取れに気をつけてください。カブクワが水蘚をつかんだまま持ち上げるとフセツが取れる恐れがあります(実際私のところでフセツが取れたことはありませんが)。

②新しい水蘚を千切り、3~5つまみ程度、プラケース内に入れます。すすいだ際のプラケース内の水分で勝手に膨らみますので、それほどほぐす必要はありません。軽く敷き詰める程度で大丈夫です。

③成虫をケースへ戻し、新しいエサを入れてあげます。

以上で終わりです(笑

(水蘚はカブトムシ/クワガタムシ飼育用として売られている訳ではありませんので、このブログの情報は皆さんの参考程度にしていただき、使用される方は自己責任でお願いいたします。)


最後に・・・交換する時間がないときなどは、プラケース内の古い水蘚の上に新しい水蘚を少し入れて交換時期を延ばすという裏技もあります。

にほんブログ村 その他ペットブログ クワガタへ
にほんブログ村
プロフィール

修造P

Author:修造P
2児のパパです。
子供に買ってあげた外国産クワガタがきっかけで、ずぶずぶとカブクワ道にはまってしまいました。カブクワ飼育や採集記録のブログになります。

FC2カウンター
「修造のカブクワ道」ブログカテゴリ
●飼育環境 (43)
飼育用品/設備 (15)
飼育方法 (4)
日常の管理 (9)
冷やし虫家 管理温度 (1)
カブクワグッズ (13)
●採集関連 (28)
採集機材/用品 (17)
灯火採集報告 (11)
●国産オオクワガタ (38)
2012採集東北T産 (3)
2012採集東北M産 (12)
クワデリさん血統新潟産 (12)
むしきんぐさんマツノ血統 (1)
兵庫県 阿古谷産 (4)
MANDIBRES〈〈葵〉〉 (6)
●国産クワガタ (14)
Randyさん血統ヒラタ (3)
トカラノコギリ(悪石島産) (4)
サキシマヒラタ(石垣島崎枝) (6)
●外国産クワガタ (79)
ケイスケイギラファ(フローレス) (17)
ダイスケイギラファ(ネグロス島) (3)
ダイスケイギラファ(パナイ島) (5)
中国ホペイ(サファイア血統) (3)
インドグランディス(マニプール州) (4)
パキスタンアンテ(カシミール) (17)
ミャンマーアンテ(カチン産) (1)
スマトラヒラタ(スーパーアチェ) (4)
ダイオウヒラタ(アルゴプーロ) (11)
ユダイクスミヤマ(トルコ産) (2)
メタリフェルホソアカ(ペレン島) (6)
ニジイロクワガタ (1)
ニジイロ(スーパーグリーンFB) (4)
アスタコイデス(シンナモメウス) (1)
●カブトムシ (7)
エレファスゾウカブト(カテマラ) (7)
●その他の昆虫 (0)
●標本制作 (5)
2012年採集個体 (5)
●飼育終了種 (31)
パラワンヒラタ(Mt.ガントン) (11)
ダイオウヒラタ(ジャワ島) (6)
アルキデスヒラタ (1)
パプアキンイロ (1)
ミヤマクワガタ (3)
コクワガタ (2)
D.h.ヘラクレス(グアドループ) (2)
国産タガメ(鬼怒川水系産) (5)
●トラブル (2)
幼虫の脱腸について (1)
WDにありがちなダニ対策 (1)
●SHOP巡り (2)
●その他 (3)
クワガタBLOG最新記事

にほんブログ村 クワガタ

クワガタブログが紹介されています♪

にほんブログ村

ブログランキング・にほんブログ村に参加しています♪

リンク
最新記事
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。